弓道協会
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団体概要
団体名 平塚市弓道協会q 50th01
活動拠点 平塚総合体育館弓道場
      (近的射場9人立)

会長 
宮田融

創設 昭和43年(1968年)
構成団体 平塚弓道会、高浜高等学校、平塚中等教育学校、大磯高等学校

 
平塚市弓道協会の歴史
昭和43年(1968年)、平塚市桃浜町(現在の桃浜町庭球場)に弓道場が建設され、「平塚弓道協会」が発足。30人余りで活動を始めました。平成3年(1991年)には弓道場を備えた平塚総合体育館が完成したことから活動拠点をここに移し、平塚市内の弓道団体を統合して「平塚市弓道協会」を発足させました。
前身の平塚弓道協会は「平塚弓道会」に改称し、令和の時代に入って創立50周年を迎えた現在は会員数も150人を超え、活動を続けています。


入会のご案内(平塚弓道会)
q shajo02平塚弓道会では経験者の入会は随時受け付けています。
当会ホームページから稽古日時を確認のうえ、平塚総合体育館弓道場にお越しください。

対象:平塚市に在住、在勤、在学の18歳以上の方

※未経験の方は、まずは協会主催の弓道教室を受講してください。
平塚弓道会
 https://hiratsuka-kyudo.com
会長 清水正明

名誉顧問/師範 宮田融範士
会員構成 範士八段1名、教士六段5名、錬士六段4名、錬士五段5名、五段22名、四段23名、参段42名、弐段39名、初段以下34名(男性95名・女性81名 計176名)令和3年3月1日現在

弓道教室のご案内
平塚市弓道協会では、例年5月に初心者弓道教室を開講しています。「弓道は初めて」yawatashi1という方から、学生時代にやっていたが再開したい、という方までご指導いたします。
教室の受講中は、弓と矢、弽(ゆがけ:弓を引く際に装着する革製の手袋)などの用具は弓道協会所有のものをお使いいただけます。
弓道教室の募集案内などについては、当協会ホームページでご確認ください。
・平塚市弓道協会/平塚弓道会 https://hiratsuka-kyudo.com


活動
q mato01当協会では、講習会や射会、弓道教室など多くの行事を開催しています。特に例年3月に開催する平塚弓道大会は、県内外から300人を超える弓道家が集まる大きな射会です。また、各地で開催される射会にも会員が誘い合って積極的に参加しています。
弓道には、「真善美」を探求する精神的武道としての弓道、的中を競う弓道、健康のために楽しむ弓道など様々な楽しみ方があります。それぞれが求める弓道を通して、道場では和をもって過ごし、自身の生活・人生を実り豊かにしています。そのような中から、全日本弓道選手権大会(天皇盃)をはじめ、国民体育大会やねんりんピックの代表選手を輩出するなど、全国レベルで活躍する会員が続々と誕生しています。

昇段審査
弓道の修練を続けている中で、自身が身につけた技術や所作の習熟度を確かめる方法として、昇段審査を受審するという方法があります。段位や級位を持っていない方が最初に受審する「無指定審査」から始まり、初段、弐段、参段・・・八段と続きます。
当協会の弓道教室から弓道を始めた方の中にも、1年ほどで初段に合格する方もいらっしゃいます。

平塚市弓道協会(平塚弓道会)公式ホームページ
ホームページ https://hiratsuka-kyudo.com
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  2021-3-25 記
タグ: 武道・武術神田城島岡崎金目土沢金田豊田大野平塚海岸一般シニア

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