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湘南ベルマーレ 観戦記
berumare20180602640
 
2018JリーグYBCルヴァンカップ プレーオフステージ第1戦
日時:6月2日(土) 19:03キックオフ
会場:Shonan BMW スタジアム平塚

湘南ベルマーレ 3 - 0 ベガルタ仙台

J1リーグ戦の合間に縫って行われるルヴァンカップのグループステージを22年ぶりに突破し、プレーオフステージへの切符を掴んだ我らが湘南ベルマーレ。
今回行われるルヴァンカップのプレーオフステージはホーム&アウェーの計2試合を行い、2試合の合計スコアで得点の多いチームがカップ戦の決勝トーナメントに進むことが出来ます。

ベルマーレのプレーオフステージの相手は、今季のリーグ戦で1度対戦し、1-3で敗れたベガルタ仙台。
同じ相手には2度も負けられない、プライドと結果を残したい一戦に臨みました。

幸先良く先制点を奪ったのはホームのベルマーレ。
前半15分、MF秋野央樹(ひろき)選手のコーナーキックからMF岡本拓也選手がヘディングシュートを放つと、このボールをゴールライン上に立っていたFW梅崎司選手が頭で泥臭く押し込んで、試合の流れを作ります。

その後もベルマーレはDF山根視来(みき)選手が最終ラインから前線へ飛び出してシュートを放てば、リーグ戦中断前の試合で決勝ゴールを挙げたFW野田隆之介選手がアクロバティックなシュートでゴールを狙うなど、積極的な姿勢を押し出します。

後半に入ると、前半からの闘い方を修正してきた仙台に攻め込まれる場面が増えますが、前述の山根選手、DF坂圭祐選手、DF大野和成選手の3バックを中心に、ゴール前に鍵をかけて得点を許しません。

すると後半26分、ベルマーレは左サイドのMF表原玄太選手の果敢なドリブル突破からチャンスを作り、表原選手からのパスを受けたFW菊地俊介選手が抑えの効いた低い弾道のミドルシュートを放ちます。
一旦は仙台GK関憲太郎選手に防がれますが、このこぼれ球を狙っていた梅崎選手が右足で難なく押し込み、追加点をゲット!
今季、浦和レッズから移籍加入してきた元日本代表の梅崎選手のプロサッカー人生初となる1試合2得点で、スタジアムは更なる盛り上げを見せます。

危なげなく試合が終わるかと思った後半アディショナルタイム、攻撃の手を緩めないベルマーレは右サイドのMF岡本選手がペナルティエリア右45度の角度から利き足とは逆の左足で見事なシュートを決めて、スコアは3-0。
仙台の戦意を完全に削り取る一発を沈めて、試合は終了。

リーグ戦で味わった雪辱を果たし、ルヴァンカップの決勝トーナメントに大きく近づく1勝を挙げることが出来ました。

リーグ戦が中断期間に入って心理的に難しい時期ではありましたが、選手、スタッフが目の前の試合に全力を注いだことが勝利を呼び込んだ大きな要因だったと思います。

大きなリードを持っているベルマーレではありますが、アウェイで行われるプレーオフステージ第2戦は相手も死にものぐるいで攻めてくることでしょう。
相手の闘い方を上手く利用しながら、ひとつひとつの試合を闘ってきてほしいですね!

地域の誇りを胸に、結果にコミットしていくベルマーレ戦士の闘いをワールドカップ以降も見守ってくれると非常に嬉しいです!



 サポーター記者:佐々木 駿

次回ホームゲーム:7月18日(水) 19時00分 vsサガン鳥栖 Shonan BMW スタジアム平塚
サポーター記者:佐々木 駿
berumare201805196400
 
2018J1リーグ第15節
日時:5月19日(土) 19:03キックオフ
会場:Shonan BMW スタジアム平塚

湘南ベルマーレ 1-0 ジュビロ磐田

3日前に行われたJリーグYBCルヴァンカップのグループステージ最終戦でV・ファーレン長崎に勝利し、22年ぶりのJリーグカップ予選突破を決めた湘南ベルマーレ。
3月末から続いた公式戦15連戦もいよいよ終わりを迎え、この試合を終えるとリーグ戦はロシアワールドカップが開催される影響で約2ヶ月の中断に入ります。
良い結果を残して中断期間に入りたい今節はホームにジュビロ磐田を迎えての一戦となりました。

前半から攻勢に出たのはアウェイのジュビロ磐田。
元日本代表のFW川又堅碁選手、MF山田大記選手、MF田口泰士選手を中心に、様々な揺さぶりをかけてベルマーレゴールに襲いかかりますが、GK秋元陽太選手を軸としたベルマーレ守備陣がしっかりと意思統一されたプレーを見せて破綻を防ぎます。

劣勢に立たされていたベルマーレも前半40分、敵陣中央で湘南MF齊藤未月選手が磐田MF田口泰士選手からボールを奪い、近くにいたFW野田隆之介選手にボールを渡して速攻を展開。
野田選手がドリブルで運んでから左足で強烈なミドルシュートを放ちますがボールはゴールポストに直撃。
このこぼれ球を齊藤選手がヘディングで狙うもシュートは枠を外れ、先制点を奪うまでには至らず。

前半を0-0で折り返した後半はホームの湘南が攻勢に転じる時間が増えて磐田を押し込みます。
そして後半26分、相手選手のパスを掻っ攫った右サイドのMF岡本拓也選手がボールを奪った勢いそのままにゴール前へ突入。
岡本選手のドリブルしたボールは前に行き過ぎて一度はイーブンボールになったものの、途中出場のMF梅崎司選手が相手選手よりも先にボールに触って左サイドに開いていたMF杉岡大暉選手へパス。
杉岡選手は進路を塞ぐ相手ディフェンダーをドリブルであえて抜き去らず、競合いの合間の隙を狙ってゴール前へ球足の速いクロスを送ると、岡本選手がスライディングシュートでゴールを狙います。
このボールはクロスバーに当たりますが、こぼれ球に反応したのは前半に惜しいシュートを放っていた野田選手。
身体を投げ出したダイビングヘッドが磐田ゴールネットと湘南サポーターが陣取るスタンドを揺らし、チームに待望の先制点をもたらします。

先制された磐田は日本サッカーが誇る左足のスペシャリスト、MF中村俊輔選手を投入して同点ゴールを狙いに行きますが、リーグ戦3連敗の中でもただひたすらに勝ち点3を奪う闘いに集中しているベルマーレ戦士たちの脅威になることはなく、時間だけが過ぎていきます。

結局試合は1-0のまま終了。
野田選手のリーグ戦2試合連続ゴールを守りきったベルマーレは勝ち点を18に伸ばし、これからの闘いに良い兆しを見せて中断期間に入ることが出来ました。

過密日程の佳境に差し掛かり、主力選手にも怪我人が出ている中での一戦となりましたが、このような状況でも試合に出た選手たちが自分たちのベストを尽くして闘った結果が今回の勝利に繋がったと思うので、チーム一体となって“ALIVE”出来て本当に良かったです。
リーグ戦もカップ戦も今後の闘いが非常に楽しみになってきますね!

リーグ戦は中断しますが、Jリーグカップの公式戦は来月初めにも行われるので、国内のサッカーに触れる良い機会です、是非ともスタジアムに足を運んでいただいてベルマーレ戦士に熱い想いを送っていただければ幸いです。

次回ホームゲーム:6月2日(土) 19時00分 vsベガルタ仙台 Shonan BMW スタジアム平塚
サポーター記者:佐々木 駿
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2018JリーグYBCルヴァンカップ グループD第6節>
日時:5月16日(水) 19:03キックオフ
会場:Shonan BMW スタジアム平塚

湘南ベルマーレ 2-0 V・ファーレン長崎

先週末に行われたJリーグ第14節、我らが湘南ベルマーレは清水エスパルスとのアウェイゲームに臨むも、リーグ戦2試合連続で前半に2回もPKを与える失態を演じ、最終的には2-4というスコアで敗戦。

リーグ戦は3連敗と結果が出ない中、リーグ戦の合間に行われているルヴァンカップのグループステージはこの試合が最終節。
試合前の時点で4チーム中3位という順位のベルマーレではありますが、勝ち点7で並ぶ長崎に勝利を収めると逆転で2位に浮上して各グループの2位以上が進めるプレーオフステージ進出が決まるという一戦に臨みました。

先週末の清水戦から先発メンバー全員を入れ替え、ホームチームの地の利を生かして攻撃を展開するベルマーレは前半35分、左サイドのスローインからチャンスを作り、左サイドに配置されたMF表原玄太選手がゴール前へ低い弾道のクロスボールを入れると、このボールを長崎のディフェンダーが処理をし損ね、こぼれ球をFW端戸(はなと)仁選手が左足で難なく押し込みベルマーレが先制点を奪取!
ベルマーレサポーターからの信頼が厚い端戸選手の公式戦今季初ゴールで幸先の良いスタートを切ります。

さらにその2分後、自陣内でボールを細かく繋いだベルマーレ。長崎の中途半端に高い最終ラインの背後を突く攻撃を見せようと、2人の大卒ルーキーが息の合ったプレーを見せます。
FW山口和樹選手が浮球のパスを蹴り込み、そのパスを受けたFW鈴木国友選手が裏へ走り込んで抜け出してキーパーと1対1になるビッグチャンス。
追いかけてきたディフェンダー、コースを塞ぎに飛び出してきたゴールキーパーのプレッシャーにも動じることなく、鈴木選手は右足で冷静にゴールへと流し込み、嬉しい嬉しいプロ初ゴールでチームに追加点をもたらします。

前半を2点リードで折り返した後半、前述の端戸選手、鈴木選手、山口選手の3トップを起点に左サイドの表原選手、右サイドの石原広教(ひろかず)選手が躍動感溢れるプレーを見せ、守ってはDFアンドレ・バイア選手、GK富居大樹選手を中心として守備陣が堅牢な守備を披露。
長崎に付け入る隙を与えません。

結局、試合を通して危なげなく展開を進めたベルマーレが前半のリードを守ってホームゲームで勝利を収めます!
この勝利により、ベルマーレはグループDの2位に浮上。ルヴァンカップのプレーオフステージ進出を決めると共に、1996年以来22年ぶりとなるJリーグカップの予選突破を達成!
クラブ創立50周年のメモリアルなシーズンにまた新しい歴史を刻むことが出来ました。

過密日程の影響で怪我人が出たり、安定した結果も残せない中で、普段はリーグ戦の出場機会にあまり絡めない選手たちがピッチの上で躍動し、一つの成果を成し遂げたことは評価出来ます。
リーグ戦、ルヴァンカップと公式戦の闘いはまだまだ続くので、様々な選手たちの台頭に期待したいですね!

そして、今週末にホームで行われるジュビロ磐田戦を最後にJ1リーグは約2ヶ月の中断期間に入ります。
地域とチームの誇りをかけて闘うベルマーレ戦士たちに大きな後押しをしていただきたいと思いますので、是非ともスタジアムへ足を運んでいただいて選手たちの勇姿を見届けてくれると嬉しいです!
サポーター記者:佐々木 駿
berumare20180506640
 
2018J1リーグ第13節
日時:5月6日(日) 16:03キックオフ
会場:Shonan BMW スタジアム平塚

湘南ベルマーレ 1-3 ベガルタ仙台

前節、柏レイソルをホームに迎えた試合は1-2の敗戦。4試合ぶりの黒星を喫した我らが湘南ベルマーレはホームゲーム連戦となった今節、直近5試合で勝利のないベガルタ仙台との一戦に臨みました。

ゴールデンウィークの最終日にホームゲームで勝利を収めたいベルマーレでしたが前半3分に自陣の左サイドを仙台の選手たちに難なく突破されると、最後はMF野津田岳人選手にあっさりと得点を許し、前節と同様に開始早々の失点を献上してしまいます。

前半のベルマーレは攻撃と守備のやり方を仙台に巧みに研究されていたのか、ほぼ全くと言っていいほど手も足も出ず、相手優位のサッカーを展開されてしまいます。

前半30分にベルマーレ自陣ペナルティエリア内で反則を犯し仙台にPKのチャンスを与えますが、仙台FW石原直樹選手のシュートはベルマーレの絶対守護神GK秋元陽太選手が防ぎ、チームに勇気をもたらすビッグプレーが飛び出します。

しかし、秋元選手の頑張りも虚しく前半36分に再び仙台にPKを与えると、最後はFW西村拓真選手に決められ、2点ビハインドで前半を終えます。

2点を追うベルマーレは後半開始早々の4分、仙台陣内のペナルティエリア内でFWイ・ジョンヒョプ選手が仙台の反則を受けてPKを獲得。
自ら得たチャンスをしっかりとモノにして、開幕戦以来となる今季2ゴール目を記録します。

その後は仙台相手に猛反撃を見せるベルマーレ。
最終ラインからDF山根視来(みき)選手が飛び出してきてゴールを狙えば、MF秋野央樹(ひろき)選手が得意の左足のキックで脅かし、途中出場のMF梅崎司選手、FW野田隆之介選手がゴールを狙い続けますが、仙台の堅い守備を打ち崩せず、なかなか同点ゴールを挙げることができません。

前がかりになって重心が傾いていた後半アディショナルタイム、仙台MF蜂須賀孝治選手の蹴ったクリアボールがベルマーレの最終ラインの裏のスペースへ上手く抜けると、オフサイドに引っかからないように飛び出したFW西村拓真選手がキーパーとの1対1になるビッグチャンスを生み出します。
西村選手のシュートはコースを最低限に切ってきた秋元選手の手に当たりながらもゴールネットを揺らしてスコアは3-1。

ベガルタ仙台の確実性溢れるサッカーの前にベルマーレは屈し、ホームゲーム連敗に終わってしまいました。

試合後のベルマーレの曺貴裁(ちょう・きじぇ)監督は「7年間監督をやってきて一番酷い前半だった」と発言すれば、ゴールキーパーの秋元選手、秋野選手もそれぞれ言葉は違えど、観に来てくれたお客さんに申し訳ない、と語っていました。

偶然の要素が多いサッカーというスポーツとは言えど、良い結果をもたらすには確実に出来ることの精度を上げることで幸運を引き寄せることは充分に可能ですし、この試合は相手のやり方にただただやられてしまってはいましたが、今一度自分たちの力を見つめる良い機会になったと思うので、ベルマーレ戦士のこれからの奮起に期待したいですね!

次回の公式戦は水曜日にルヴァンカップのヴィッセル神戸戦、土曜日にJ1リーグの清水エスパルス戦とアウェイゲームが続きます。
地域の活性化に一役買っているベルマーレの勇姿を是非とも一目見ていただきたいので、清水戦後のルヴァンカップ長崎戦、J1リーグのジュビロ磐田戦のホームゲーム連戦のいずれか、あるいは両方の試合でスタジアムに足を運んでいただき、選手への大きな後押しをお願いしたいと思います。
次節:5月12日(土) 14時00分 vs清水エスパルス@IAIスタジアム日本平

次回ホームゲーム:5月16日(水) 19時00分 vs V・ファーレン長崎@Shonan BMW スタジアム平塚
サポーター記者:佐々木 駿
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2018J1リーグ第12節
日時:5月2日(水) 19:03キックオフ
会場:Shonan BMW スタジアム平塚

湘南ベルマーレ  1 - 2  柏レイソル

前節、アウェイで行われた浦和レッズ戦ではMF石川俊輝選手のゴールを守り抜き、J1リーグでの対浦和戦で約21年ぶりの勝利、今季初のリーグ戦連勝、今季の公式戦アウェイ戦初勝利と、良い事づくめの1日を過ごした我らが湘南ベルマーレ。

浦和戦の勝利の余韻に浸る暇もなく中3日のナイトゲームに臨む今節、リーグ戦3連勝を狙うベルマーレはホームに柏レイソルを迎えました。

ベルマーレは試合開始前に左サイドハーフで先発予定だったMF高橋諒選手が直前練習で負傷するアクシデントに見舞われてしまい、高橋選手の替わりにはベルマーレの下部組織出身のMF石原広教(ひろかず)選手が抜擢され、緊急ではありますがプロ2年目にしてJ1リーグ初出場を果たします。

若手選手の抜擢により勢いをつけて試合に入りたいベルマーレでしたが前半6分、柏レイソルのFW伊東純也選手と古巣対戦となるMF中川寛斗選手との連携で自陣の左サイドをあっさり崩されると、伊東選手のクロスにゴール前で合わせたのは柏のエース、FWクリスティアーノ選手。
ゴール前でノープレッシャーで右足のシュートを沈めて、アウェイの柏が先制点を奪います。

さらに柏は前半28分、ベルマーレの不用意なクリアを掻っ攫ってショートカウンターを発動させると、クリスティアーノ選手の最終ライン裏へ送られたスルーパスに反応して巧みに抜け出したFW江坂任(あたる)選手が冷静に左足のシュートを決めてスコアは0-2。

追いすがりたいベルマーレもゴール前に迫る場面は無くは無かったものの、柏の堅固な守備と自分たちの細かいミスが目立って得点を奪うまでには至らず。2点リードされたまま試合は後半へ。

後半に入ると、ホームのベルマーレが攻め込む時間が増えてきて、少しずつ得点の予感が漂い始める雰囲気に。
そして後半15分、ベルマーレはコーナーキックの流れから決定機を演出。右サイドへ開いていたMF石川俊輝選手のクロスにゴール前で合わせたのはMF菊地俊介選手!
菊地選手の落ち着き払った右足のシュートが柏ゴールネットを揺らし、追い上げを見せます。

その後のベルマーレは同点ゴールを必死に狙うも、石川選手、途中出場のMF齊藤未月選手の狙い澄ましたミドルシュートはいずれも枠を外れて追いすがることは出来ず。

最後まで走り続けたベルマーレではありましたが、試合は1-2で終了。悔しい敗戦となってしまいました。

敗れはしましたが、J1リーグの中でも安定した結果を出せる実力と選手の質の高さ、確固たる信念を持ってチーム作りを行なっている柏を相手に少しでも抵抗出来たのは今後のベルマーレにとって少しの自信にはなるかと思います。

この試合フル出場を果たしたベルマーレのMFミキッチ選手が試合後のコメントで「我々にいま足りないのは相手のゴール前での落ち着きだと思います。そしてより強いチーム、レベルの高い選手はチャンスでなくても決めてくるものです。そういうチームになっていかなければなりませんし、そこを目指していかなければならないと思います。」と発言。

高みを目指すチャンスは何時でも何処でも転がっているし、常に自分のモノになるように狙っていくこと。
サッカーでも日常生活でも自分を大きくする為に必要な心掛けですね!
ひとつの個の成長が、やがて強くて大きい集合体となるように見守っていきたいです!

次節もホームゲーム、ゴールデンウィークの最終日に試合が行われます。
普段はサッカーに触れている人もそうでない人もスタジアムへ足を運んでいただいて、日常生活では味わうことの出来ない非日常的で熱気・熱狂を味わえる雰囲気を是非とも体感してもらえたらなと思います!
サポーター記者:佐々木 駿

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